不倫掲示板で見つけた直江津の上質人妻をゲットしちゃいました

直江津の上質人妻

なんか今日はパチンコも負けちゃったし、マジでムシャクシャしてたんですよね〜。

こんな時は気分を変えて、不倫掲示板あたりでイケてる人妻を探すのが一番です。

僕が住んでる新潟の直江津界隈って、結構地元の人妻は不倫願望が強いんですよね。

僕も今まで、5人くらいの人妻と浮気しちゃったかな。

そんな浮気相手を探すのは、いつも不倫掲示板か出会い系っていうパターンです。

特に不倫掲示板はいいですよ。

変な業者さんはマジで少ないですし。

人妻のレベルを選ばなければ、

マジでその日のうちにオフパコ出来ちゃうって事、当たり前にありますもん。

それにたまにすんごいビックリするレベルの人妻と出会えちゃったりします。

気分直しに不倫掲示板で人妻を物色していると・・・

不倫掲示板で人妻を物色

今回、気分直しに不倫サイトで人妻を物色していたら、一人のイケてる人妻を発見しました。

その人妻とは、直江津に住んでる32才のもえちゃんです。

なんか見た感じ、どっかのテレビ局のアナウンサーにいそうな雰囲気です。

ちょっと意識高い系かなって感じもしますけど、でも投稿内容がマジでエロいんです。

「最近、旦那以外とのセックスに目覚めてしまいました…」

なんと言う事でしょう…。

こんなにビジュアルがイケてるのに、オマタが緩い人妻とは(笑)

僕はこんな逸材は逃したら、一生後悔すると思い早速メッセージを入れちゃいました。

「目覚めたセックスを是非、堪能してみたいです…」

するともえちゃんから早々と返事が。

「午後からならヒマな事が多いので、直江津あたりでシッポリとどうですか??」

おお〜、なんと言う事!!

もうもえちゃんもヤル前提じゃないですか!!

こんな女子アナみたいな美貌を持っている人妻をほぼ抱ける事が決まっちゃったんです。

僕はパチンコで負けた不運なんか、すぐにどこかに忘れ去っちゃいました。

直江津駅で人妻もえちゃんと待ち合わせ

そして直江津駅近くのレ・ドゥーというカフェでもえちゃんと待ち合わせです。

ここのお店、ケーキが美味しいって事で有名なんですよね。

「こんにちは、もえです…」

その声の方を振り向いてみると、女子アナばりの美人人妻が立っていました。

あまりにも本人、キレイなんでちょっと僕はビビっちゃいましたね。

それにしても、こんな美人人妻が旦那以外のオトコとのセックスに溺れるなんて(笑)

「あ、こんにちは〜、でも、マジでもえちゃん、キレイだね〜」

「ヤダ、いきなり。
ちょっと恥ずかしいかも」

「そんな風には見えないけど、旦那さん以外のオトコがいいの??」

「うふふッ、だって主人って本当にマンネリなの〜。
それに終わるとすぐに寝ちゃうし。それってツマラナイでしょ??」

「マジで〜、こんなに奥さん、キレイなのにマンネリなの??
僕ならそんなセックスはしないのに」

「本当??
なんか期待しちゃう〜」

もうもえちゃんですね、話し方が最初から最後までエロいんですよ。

そんな事で僕ともえちゃんはサクッとカフェを出て、タクシーでラブホに向かったんです。

もう出会いが不倫掲示板で、

しかもエロい投稿をしてたもえちゃんですから、最初からヤル前提です。

マジでこんなに簡単にラブホに誘えるって、マジでいいですよね〜(笑)

もえちゃんとラブホへ・・・

向かった先はタクシーで10分くらいの所にある、

直江津バイパス近くのラ・フォーレというラブホ。

もうラブホの中に入ると僕はドキドキもんでしたわ〜。

もし、もえちゃんが気に入ってくれるようなセックスをしたら、

この美人系人妻をセフレにする事だって出来ちゃうかもしれませんもんね。

僕はそんなプレッシャーと戦いながらも、もえちゃんのカラダを攻め始めました。

ブラウスのボタンを外して、ブラジャーをずり上げちゃいます。

そして二つの大きめのオッパイにしゃぶりつきました。

「アッ、ハウゥゥン、乳首ナメられるのって、好きかも〜」

オッパイ丸出しの状態でベッドに押し倒されたもえちゃん、声のトーンが変わって来ました。

僕は今度は下を攻める事に。

長いスカートを下ろして、ストッキング、

そしていかにもセレブ系人妻が履きそうな薄いピンクのパンティを脱がしたのです。

人妻のストッキング

パンティを剥ぎ取ると、そこには薄いマン毛が生えているオマンコが現れました。

そっと僕はマン筋に沿って指を這わせて愛撫して行きます。

「クフゥゥン、そこぉ、アッ、アゥ〜、なんか気持ちいい〜」

もえちゃん、僕が指をオマンコの奥まで入れると、カラダをのけ反って感じちゃってました。

「もえちゃん、すごぉぉい、オマンコがもうこんなグチョグチョだぁ」

「うん、だってなんかオマンコのいじり方がすごく上手なんだもん・・・アッ〜」

もうもえちゃんのオマンコ、マン汁が溢れんばかりになってます。

「オチンチン、しゃぶって欲しい??」

ガチガチに勃起した僕のオチンチンを見て、もえちゃんはそう言って来ました。

「うん、お願い…」

僕はそう言って、ベッドの上に仰向けになります。

もえちゃんは僕のオチンチンを先っぽから根元にかけて、

たっぷりと舌と唇を使ってフェラチオしてくれます。

さすが、旦那以外のオトコとのセックスに目覚めたと豪語するだけあります。

そのフェラチオの気持ちよさは、

オチンチンだけでなくカラダ全体に伝わってくるかのようでした。

「そろそろ挿れよっか」

僕はそう言って、もえちゃんのオシリをグイッと引き寄せました。

オシリのワレメを開いて、オマンコの位置を確認すると

そこにオチンチンをグイッと挿入してしまったのです。

「アァァ〜、アッ、アッ、アァァン!!」

僕が腰をパンパンと突いていると、もえちゃんも僕の動きに合わせて腰を動かして来ます。

こんなに僕の動きに合わせてくれる人妻って、マジで初めてですね。

今度は騎乗位の体位に。

すると彼女は僕の上で大きく腰を振り始めました。

その時のもえちゃんの表情がなんともエロい…(笑)

なんか目なんかトロンとしちゃってます。

美人人妻が、旦那以外のオトコの上でこんなエロい腰の振り方をするんですから、

マジでたまりませんよね〜。

そして気持ち良さが絶頂を迎えた所で、フィニッシュはやはり正常位で。

仰向けになったもえちゃんの両足を大きく開いて、僕はオチンチンを挿入しました。

もうオマンコの中はかなりグチョグチョ。

「アァ、アッ、もうダメェ、アァァァ、イクぅ、イっちゃう〜」

そう叫んですぐに、もえちゃんは放心状態になってしまいました。

そんなもえちゃんを見ていて、僕も気分が高まり昇天してしまったのです。

急いでオマンコからオチンチンを引き抜いて彼女のお腹の上にドボドボと精液をぶちまけました。

「すごぉぉい、やっぱり旦那のセックスとは違う〜」

もえちゃん、しきりにそう言ってます。

あまりにももえちゃんが気持ち良かったと言ってくれるので、

このままで終わるワケには行きません。

この日はもえちゃんとこの後2発もしちゃいました。

僕とのセックス、気に入ったようで・・・上質なセフレゲットです

そしたら、彼女も僕とのセックス、マジで気に入ってくれたようです。

なんと彼女の方から、

「これからも会ってくれる?」

って言って来たんです。

こんな女子アナみたいは人妻から言われたら、断るワケないですよね〜。

どうやら、僕はとんでもなく上質なセフレをGET出来ちゃったようです。

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