出会い系サイトで知り合ったキャンプ女子とテントの中で・・・

キャンプ女子とテントの中で

毎朝、起きた時にテントを張ってる俺の股間。

ビンビンになったチンポを見ていたら俺はなんだか、無性にキャンプに行きたくなった。

かみさんに

「キャンプ行かね?」

と言ったら、帰って来た返事は

「なんで?」

キャンプに行くのに、理由があるのかと言いたかったけれど

多分、それを言ったら喧嘩になるので、ヤメた。

高校生の一人息子に

「とうちゃんとキャンプに行こう」

と言ったら、

「いくらくれる?」

との返事。

コイツらが自分の家族だと思うと、無性にハラが立って来た。

腹が立って不倫掲示板にアクセス

そんな扱いをするのなら、俺にも考えがあるという事で俺は不倫掲示板にアクセスをした。

かみさんとか息子は俺の偉大さが分からないらしい。

でも、不倫掲示板にはまだまだ俺をオトコとして見てくれる、人妻なんかがたくさんいるんだ。

そんな事で、俺は不倫掲示板で俺になびいてくれそうな人妻を物色していた。

「旦那が長期入院ちゅう♪
遊びたい人集まれ〜」

そんなあっけらかんとした投稿をしている

トモコちゃんという31才の人妻が俺の目に飛び込んできた。

「旦那の入院ちゅう、俺とキャンプ行って遊ばない?」

俺はすかさず、トモコちゃんにそんなメッセージを入れてみた。

「キャンプって面白そー。
アタシもキャンプ女子の仲間入り〜」

なんという軽い返事。

ひょっとしたら、アタマクルクルパーかと思ったけれど、

それでもキャンプ話に乗ってくるだけ、うちのかみさんよりマシだ。

そんな事で俺とトモコちゃんは早速二人でキャンプに出掛ける事になった。

車にキャンプ道具を積んで家を出る時、かみさんと一人息子は何の疑いもなく

「行ってら〜!!」

と手を振って俺を見送ってやがる。

まさかコイツら、俺が不倫掲示板で見つけた人妻と一緒にキャンプに行くとも知らないで・・・。

そう思うとバックミラーに映る、いつまでもアホみたいに手を降り続けている二人を見て

腹の底から可笑しくなってしまった。

不倫掲示板で出会ったトモコちゃんと待ち合わせ

トモコちゃんとは東大通りの新潟駅近くにあるローソンで待ち合わせ。

それまで不倫掲示板とか、

彼女から送ってもらったLINEの添付写真だけでそのビジュアルを確認して来た。

でも俺はマジで本人を見てビックリしてしまった。

とにかく、美人だ。

分かりやすく具体的に言うと、橋本環奈の10年後くらいって感じだろうか。

美人なんだけれども、そこにはどこかロリ系の要素が混じっている。

こんな人妻と二人でキャンプに行けるとは…。

俺はキャンプ場に着く前から、股間のテントを早くも張ってしまった。

「初めまして〜。
なんか初対面でキャンプに行くってドキドキしますねッ!!」

トモコちゃんは乗り込んできた車の女子席で、そう言いながらはしゃいでいる。

彼女はこれからキャンプに行くと言う事で、その格好はあまりにもラフだった。

タンクトップの胸元からは3/4ほどのオッパイの膨らみが見えてるんじゃね?って言うほどだ。

そして下半身は太ももがバッチリと露出するほど、短いパンツを履いている。

露出が多い人妻

そんな事で、俺の股間はツールームのテントを張れるほど、勃起してしまったという訳だ。

俺とトモコちゃんは車の中で実にいろんな話をした。

俺がトモコちゃんの不倫経験を聞くと、

彼女は何ら隠す事なく、今いるセフレの人数とかを自慢げに話して来た。

こんなエロい人妻と簡単に出会える不倫掲示板。

いや、そういう便利な物があるから、

俺はかみさんとか一人息子にバカにされてもなんら気にする事なく生きて行けるという訳だ。

俺は新潟駅から海の方に向けて車を走らせ、東港線に入った。

目指すは海沿いにあるキャンプ場、海辺の森キャンプ場だ。

ここは新潟市内からもすごく近い。

なにより海が見えるって事で新潟市民にはとても人気なんだ。

トモコちゃんと海辺の森キャンプ場へ

海辺の森キャンプ場に着くと、トモコちゃんは最初からはしゃぎまくり。

「こんないい所があったんだぁ〜!!」

大きく手を上げて背伸びをしていたのだけれど、

その時タンクトップの胸はキレイなオッパイのラインがクッキリと出ていた。

テントを張って、夕飯の支度をしていると彼女も俺を手伝ってくれる。

道具と取る時にトモコちゃんは前屈みになるのだけれど、

その度にタンクトップの胸元からはオッパイが全開になった。

ノーブラの胸元からは時折、小さくてピンク色の乳首が見えた。

「その乳首、今夜、俺が舐めまわしてやるぜ!!」

俺はキャンプファイヤーのごとく、熱い野望を心の中に燃やしていた訳だ。

夕方になると、そこはあたり一面、夕陽のオレンジに包まれる。

「見て見て〜、夕陽があんなにキレイだよ〜」

トモコちゃんは俺にそう言って近づいて来た。

俺はともこちゃんと肩を並べて夕陽を見入っていた。

キャンプ場から見る夕日

そしてそっと彼女の肩を抱いて、キスをしたんだ。

トモコちゃん、さすがに不倫掲示板にエロい投稿をしてるだけあって、

俺のキスの受け止め方が上手だ。

俺の舌が彼女の口の中に入ると、それを躊躇なくからめてくれる。

海辺の森キャンプ場の西側には新潟空港がある。

そこから飛んで来る飛行機の灯りが、一層俺とトモコちゃんの間の雰囲気をそれっぽくした。

俺はタンクトップの中に手を入れて、オッパイを揉み回した。

そして周りで誰も見ていない事を確かめると、

彼女の短いパンツをずり下ろしてオマンコに挿入してしまったんだ。

「アァァン、こんな開放的なセックス、初めてかも〜」

トモコちゃんは柵につかまりながら、バックの姿勢で俺のオチンチンを受け止めている。

俺は心地よい海風に吹かれながら、何度も何度もトモコちゃんのオマンコで逝き果てた。

テントに戻ってからも、俺はトモコちゃんのカラダを抱きまくったんだ。

「ハァァン、なんかぁスゴォォイ!!
もう、奥までオチンチン届いてるぅぅ!!」

「うん、マジでトモコちゃんのオマンコ、最高ぉぉ!!」

俺が激しくトモコちゃんのオマンコを突くたびに、彼女はエロくて大きなあえぎ声を出した。

キャンプ場には小さな子供も来ていたので、俺は聞こえやしないかと内心ドキドキしていた。

一方で誰かにトモコちゃんのあえぎ声を聞かせたいという、

エロい気持ちもあってそれが余計に俺を燃えさせたんだ。

結局、俺は海辺の森キャンプ場の東の空が白みがかるまで、

トモコちゃんのカラダを抱きまくった。

次の日もトモコちゃんとホテルへ・・・

次の日、トモコちゃんを新潟駅まで送って行ったんだけれど、

近くに着いた時、彼女が俺にこんな事を言って来た。

「旦那、まだ入院中だよ。
まだ帰らなくても大丈夫だよ、アタシ。」

俺はその言葉に、トモコちゃんを車に乗せたまま、新潟バイパス方面に走らせた。

そして紫竹山インター近くのラブホ、OXにしけ込んだんだ。

その日も俺は朝までトモコちゃんを抱いた。

家族にはせっかくだからもう一泊キャンプしてくると、大嘘をついた。

俺、当分、トモコちゃんからは離れられないかも知れない…。

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