終電逃した人妻はチョロい!柏崎で終電遅れた人妻をお持ち帰り

終電逃した人妻をお持ち帰り

俺の出会い系における戦略って、

終電を過ぎたあたりの時間帯に投稿している女を狙う事なんです。

ギリギリまで飲んでいて、

終電を逃した女がもう諦めて朝まで相手をしてくれるオトコを探していたりします。

そんな女って最初から酔っ払っているので、マジでオフパコ率って高いんですよ。

終電を逃した人妻陽子ちゃんを出会い系サイトで発見

その日、俺は出会い系で一人の人妻を見つけました。

なんでも柏崎の駅近くでママ友達と飲んでいて、終電を逃したようです。

俺は出会い系のメッセージで何度かやり取りをして、

彼女が飲んでいるというお店に向かったんです。

するとそこにはテーブルに倒れ込むようにしている一人の女がいました。

彼女は人妻で陽子ちゃん(31才)と言います。

俺は彼女の横に座るなり、肩を揺すって話しかけました。

「ねえ、一緒にいたママ友は??」

すると陽子ちゃんは

「あ、本当に来てくれたんだぁ!!」

と寝ぼけた顔をして俺に言っていました。

どうやら、一緒に飲んでいたママ友達は、

旦那が迎えに来たり一人でタクシーで帰ったりしたようですね。

つまり、陽子ちゃんは一人、お店に置いていかれたようです(笑)

「もう、いつもこうなのよ、アタシの友達ってぇ!!」

陽子ちゃんはそう言って怒ってました。

でも、俺が見る限り、陽子ちゃんってちょっと酒癖が悪そう。

そんなだから、こうやって置いていかれるのも無理はないように思います(笑笑)

「陽子ちゃんちって何処なの??」

「え、アタシんち?長岡よ〜」

「マジでぇ、ここ(柏崎)から今から帰るの、無理じゃね?」

「うん、無理だねー。
だから今日はオールだよ」

そう言って陽子ちゃんは焼酎のロックを飲み干していたのでした。

陽子ちゃんはかなり酔っぱらっていて・・・

焼酎のロック

それにしても陽子ちゃん、かなり酔っ払っています。

目はトロンとしているし、俺にベタベタしてくるし。

まあ、でも俺にしてみれば、その方が性交率が高まるんで有難いんですがw

「ね、陽子ちゃん。
そうやってもたれかかってるとオッパイがモロに肩に当たってるんだけど」

「あ、スケベ。でもウレシイでしょ??」

彼女、そう言って俺の股間を触って来たんです。

「あ〜、オチンチン、大きくなってるぅ!!
何、アタシで感じちゃってるの??」

「うん。マジで感じちゃってる。」

「じゃあさ、じゃあさ、アタシとシタいなんて思ってる?」

「シタいって言ったらさせてくれるの?」

俺がこう言うと、それまで酔っ払ってた陽子ちゃんの表情が急にマジになりました。

「海の見える所に連れて行ってくれたら、セックスさせてあげる」

どうやら陽子ちゃんはマジのようですね。

俺は陽子ちゃんの腕をつかんで、お店を出ました。

そして柏崎の駅前でタクシーを拾って、

北陸自動車道の米山IC近くまで行くように運転手さんに告げました。

ここの近くにはパルコっていうラブホがあります。

このラブホ、日本海のすぐ横にあって海が見えるんですよ。

運転手さんには悪かったんですけど、

タクシーの中では俺は陽子ちゃんとキスをしまくり、そしてオッパイを揉みまくりでした。

もう気分が高まっちゃって、自分でも抑えられないくらい。

ラブホで陽子ちゃんとセックス・・・終電逃した人妻はチョロい!

ラブホのパルコに着いて、部屋の窓を開けます。

もう夜も更けていて窓の外は暗くて海が見えません。

「朝になったらキレイな海が見えるよ」

俺はそう言って彼女に濃厚なキスをしたんです。

お互いに抱き合いながら、そのまま倒れるようにベッドへ…。

俺は陽子ちゃんが来ているカットソーとかスカートを一気に脱がしてしまいました。

なんとはちきれんばかりの陽子ちゃんのオッパイ。

人妻の裸

乳房はかなり大きめで適度な弾力もあります。

「ハァ、ハァ、アゥゥン、アッ、アァァ〜」

しかも俺がオッパイをナメたり揉んだりすると、

陽子ちゃんの反応ったらマジで凄いものがあります。

「オマンコは感じる?」

「うん、入り口のあたりイジられるのが好き」

俺は陽子ちゃんの言葉のとおり、

クリトリスのあたりを指の先っぽでクリクリとイジッてあげました。

「ハゥゥン、アッ、アッ、そこぉぉ!!」

だんだんと陽子ちゃんのあえぎ声は激しさを増していきます。

すると今度は陽子ちゃんが俺のカラダを攻めて来ました。

指で俺の乳首を弄りながら、胸の辺りを舌でペロペロと舐め回します。

そしてそのまま下に行って、キンタマとかオチンチンをしゃぶってくれたんです。

「マジで気持ちいい〜、先っぽ、もっとナメてぇ!!」

俺がそう言うと、陽子ちゃんはオチンチンの先っぽを口で包み込んで、

そしてジュボジュボと舐め回してくれたのです。

俺はガチガチになったオチンチンを彼女のオマンコにブチ込みました。

「アッ!アッ!アァァン!!」

腰をズンズン突き上げるたびにあえぎ声を大きくする陽子ちゃん。

俺は今度は体位をバックに変えました。

丸くて白いオシリを掴みながら、

よりオマンコの奥までオチンチンが届くように俺は突き上げたのです。

「ハァ、ハァ、もうダメェ、それ以上は…、アァァ〜」

陽子ちゃん、そう言うとベッドに伏して逝ってしまいました。

俺もそれからすぐに逝ってしまったのです。

陽子ちゃんのまあるいオシリの上にドップリと精液を出しまくりました。

さっきまで柏崎の駅前で飲んでいたのに、今はこうして陽子ちゃんを抱いているなんて…。

やっぱり終電を逃した人妻って、チョロいですね(笑)

朝になって海岸線を二人で歩いていると・・・

朝になって俺は陽子ちゃんと海岸線を二人で並んで歩いていました。

そして時折彼女を抱いて、キスをしたのです。

「ね、ところでさ、旦那さんとか大丈夫なの?」

「あはは〜、ダイジョウブだよ。
今日はママ友とオールで飲むって行って来たからね」

「ね、陽子ちゃん、これからも俺と会ってくれる?」

俺がそう言うと、陽子ちゃんは自分からキスをして来たんです。

しかも舌をとてもエロく絡ませて…。

俺と陽子ちゃん、マジでセフレの関係になっちゃったみたいですね。

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