出会い系で知り合った押しに弱い人妻。先っぽだけの約束が・・・

夕日をバックに人妻とキス

ここの所、不倫掲示板、出会い系サイト共、空振りが続いていた俺。

もう1ヶ月も女の子とセックスをしていません。

これでセックスが出来る女の子が見つからなければ、風俗にでも行って凌ぐかと思ってたんです。

半ば諦め気味に出会い系サイトを覗いていると・・・

そんな諦め感ハンパない中で覗いていた出会い系サイトに、

俺はごくごく普通の人妻を見つけました。

見た感じはそんなに美人じゃないんです。

いつもならスルーしていたレベルかもしれません。

でも、なんか知らないんですけどその人妻を見た時、ビビッと来たんですよね〜。

それが後になって、その勘は正しかったと俺は知る事になるんですが…。

出会い系サイトで知り合ったのは31才の人妻、りえちゃんです。

「初めまして!
プロフ画像の素敵な笑顔にドキッとしちゃいました〜」

こんなメッセージを送ったら、割とサクッとりえちゃんから返事が来たんです。

「お友達になって、いろんな事を話せる男の人の友達が欲しくて…」

りえちゃん、どうやらマジメな路線を求めてるようです。

そのメッセージを見て、りえちゃんのノリだとエッチに持ち込むの、難しいかな…

と思ったんですけどね。

それでも風俗に行って、散財するよりマシかなって(笑)

俺、そんな事でりえちゃんとの出会いに賭けてみる事にしたんです。

出会い系で出会った人妻りえちゃんと待ち合わせ

俺とりえちゃんが待ち合わせをしたのは、

新潟駅近くのちょっとオシャレなカフェ、アリーズニューヨーク。

アメリカンなカフェ

ここ、アメリカンな雰囲気で、

出会い系で知り合った女の子を連れてくると大抵は喜んでくれます。

「わぁ〜、こんなオシャレなお店があったんですね〜」

案の定、りえちゃんがお店に入ってくるなり、喜んでくれました。

とりあえず、お互いにカンタンに自己紹介を済ませます。

りえちゃん本人に会うと、やっぱりその雰囲気はごくごく普通の主婦って感じ。

パッと見はちょっと出会い系で、旦那以外の男と会うようには見えません。

「りえちゃん、こう言っちゃなんだけど。
見た感じ、出会い系に投稿するようには見えないけど…」

俺がそう言って、きっかけを作ると彼女は急に思いの丈を話始めたんです。

「アタシと主人、子供が出来ないんです…。
どうもそれが原因で夫婦間が冷め切っていて…」

出会い系に投稿する主婦、あるある的な話ですね(笑)

「なんか、このままじゃ息が詰まりそうで、
それで出会い系で友達作ろうかなって思ったんです。」

「でもさ、出会い系だとエッチな事もあったりするでしょ?
それはいいの?」

「えっ、エッチですか?
するんですか?」

「うん、俺は出来ればしたいけど」

「あのぉ、それは考えてなかったんで、まだちょっと…」

りえちゃん、そう言って下を向いてしまいました。

普通なら、ここで諦める人も多いかもしれません。

でも、この時の僕はちょっと違いました。

りえちゃんはさっき、「まだ」って言ったんですよ。

って事は気持ちの整理が付けばエッチもあり得るって事ですよね(笑)

これはマジでチャンスがあると思って、

俺は腰を据えてりえちゃんを攻略する事にしました。

それに夫婦間の事で悩みを持ってる主婦って、

きっかけさえあれば割とサセてくれるのは早いんです。

アリーズニューヨークで俺、りえちゃんの話をとにかく親身になって聞いたんです。

どうもりえちゃんの旦那さんって、

子供が出来ない事で浮気とかしているかもしれないって言います。

「マジで…?
りえちゃん、それでいいの?」

「アタシもイヤですけど、今、離婚はいろいろあって出来ないし。」

そう言うと、りえちゃんは俺の顔をジッと見つめています。

「りえちゃん、ちょっと海でも見に行かない?
これからタクシーで行けば夕陽がキレイだよ」

「わぁ、海?
ここの所、ずっと行ってなかったなぁ」

新潟駅から海岸まで、タクシーで行ったら10分ちょっと。

こういう悩み大き人妻って、海に沈む夕陽を見せたらイチコロって事、多いんですよね。

りえちゃんと夕陽を見に海岸へ。雰囲気が良くなり・・・

俺とりえちゃん、そんな事で新潟駅の西口からタクシーに乗って、青山海浜公園に来ました。

ここ、俺のとっておきのスポットなんです。

人は少ないし、夕方になると海に沈む夕陽がキレイなんで、

出会い系で知り合った女の子を連れてくると大抵は心を開いてくれます。

時刻はちょうど夕陽がキレイな時間帯。

日本海に沈む夕陽を見て、りえちゃんはメチャクチャ感動してました。

俺は柵につかまって夕陽を眺めているりえちゃんの肩にそっと手を添えました。

するとりえちゃん、俺の肩に頭を寄せて来たんです。

そのりえちゃんの顔を覗き込むようにして、俺はキスをしました。

最初はキスも断られるかなと思ったんですが…。

「ね?キス、大丈夫なの?」

「うん、なんだか、いい人だなって思って…」

そう言って今度はりえちゃんの方から俺にキスをして来ました。

俺とりえちゃん、海が見えるベンチに座って、そこでお互いに抱き合ってました。

海が見えるベンチ

俺がりえちゃんの服の中に手を入れて、オッパイを揉むとほのかにりえちゃんは声を出します。

「ウゥゥン、なんか恥ずかしい。
誰かに見られてるんじゃ…」

「大丈夫。
ここ、この時間になると誰も来ないから」

俺はりえちゃんのスカートをめくり上げて、手マンを始めました。

「アァァン、ウゥゥン」

パンティの中に手を入れて、オマンコに指を入れると、少し抵抗するそぶりを見せたんです。

「ダメ?したくない?」

「ダメじゃないけどぉ、今日、初めて会ったばかりだもん」

「でも、俺はりえちゃんとシタいんだけど」

俺はそう言って、りえちゃんのパンティを膝の所まで下ろしてしまいました。

そして、彼女の両足を開いて、オマンコの奥まで二本指をズブズブと挿れてしまったのです。

「ダメェ、そ、それは…」

「り、りえちゃん、お願い、サセて…」

俺はりえちゃんを立たせて、柵に捕まらせてバックで挿入しようとしたんです。

最初は先っぽだけの約束が・・・

するとりえちゃんはオシリに手を回してオマンコを塞いでいます。

「どうしてもシタいの?」

「うん、シタい。
ほら、オチンチンだってこんななってるじゃん。」

俺はフルボッキしたオチンチンを出してりえちゃんに見せました。

そのチンチンをマジマジと見ると、りえちゃんはツバを飲み込んで覚悟を決めたようです。

「お願い、全部挿れないって約束して」

「それってチンチンの先っぽだけって事?」

俺がそう聞くと彼女はコクっとうなづきました。

どうやら、チンチンを全部挿れさせない事が、彼女にとっては一線を守る最後の砦のようです。

俺は

「分かった」

と言って、りえちゃんのオシリをグイッと引き寄せました。

そしてオチンチンをオマンコに当てて半分だけ挿入したのです。

「アッ、アァァン、ウゥゥン…」

半分のチンチンでもりえちゃん、あえぎ声を出しますね。

でも、俺は不完全燃焼です。

それでも自分なりに気持ち良くなろうと一生懸命、腰を振りました。

「ダメだ、りえちゃん。
奥まで挿れないと気持ち良くならないよ」

俺がそう言うと、りえちゃんはとてもマジメな顔をして俺を見つめます。

「ね?奥まで挿れてもいい?
お願い!」

俺はりえちゃんを見つめ返して、そう言いました。

「じゃ、中で出さないって約束してくれる?」

「うん。絶対、出さない。
必ず外で出すから」

「じゃあ、いいよ。」

りえちゃん、そう言うとまた俺にオシリを向けて柵に捕まってました。

俺はりえちゃんにお許しをもらったので、

遠慮なくオチンチンを彼女のオマンコの奥までブチ込みました。

やっぱり奥まで挿れると、ハンパなく気持ちいいです。

「ああ、りえちゃん、気持ちいい、マジで気持ちいいよぉ」

「うん、アタシもぉ、アァァ、でもお願い、外で出してぇ!!」

俺はりえちゃんの言いつけを守って、逝きそうになった時、

オマンコからオチンチンを引き抜いて彼女のオシリの上にドップリと精液を出しました。

りえちゃんはしばらく柵に捕まってはあはあと言っています。

「りえちゃん、なんか外でセックスするのって疲れるね。
ラブホに行ってもうちょっとゆっくりとシない?」

そんな俺の提案に、りえちゃんはニコッと笑って頷いてくれました。

さっきまで、オチンチンは先っぽまでと言っていたりえちゃんが、

ラブホに行くのをOKしてくれたんです。

俺たち、そそくさと着衣を直してタクシーを拾いました。

向かうのは新潟バイパスの柴竹山インターチェンジ。

そしてその近くにあるラブホ、月とうさぎに入ったのです。

ラブホでりえちゃんを抱きまくり

ラブホに入って、俺は何の遠慮もなくりえちゃんを抱きまくりました。

もちろん、オチンチンはオマンコの奥までブチ込んじゃいましたよ。

「あぁぁ、もっと奥まで突いてぇ!!」

先っぽまでしかダメと言っていた主婦が、今度は奥まで突いて〜と言っています。

押しに弱い人妻ってこんなにも変わるものかと俺は思いながら、

りえちゃんのオマンコを突きまくりました。

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