レベル高過ぎてスルーされるかと思った人妻をハメた話

レベル高い人妻

マジで出会い系って、最後まで諦めちゃダメって思い知りました…。

いつものように暇つぶしがてら、眺めていた出会い系サイト。

そこに投稿していたのが人妻のあかねちゃん(28才)です。

出会い系サイトで見つけた美人人妻にメッセージを送ってみると・・・

あかねちゃん、ハンパない美人人妻なんですよ、これが(笑)

芸能人で例えると中村アンとか、そんな感じの超上質人妻ですね。

そんな人妻が出会い系に投稿してるんですから、そりゃ大騒ぎになります。

あかねちゃんの投稿の閲覧件数もハンパない事になってましたw

マジな話、新潟界隈だと、あかねちゃんレベルの美人はマジで目立っちゃいます。

間違いなく古町あたりをあかねちゃんを連れて歩いていたら、

大注目浴びる事、間違いありません。

そんなあかねちゃんですから、そりゃハードルも高いだろうと思っていました。

メッセージを送っても、果たして返事をもらえるかどうか…

でも、そんな事、考えても仕方ありません。

とりあえず、ダメ元って感じであかねちゃんにメッセージを送っておいたんです。

メッセージを送る男

しかも、ダメ元前提なので、こんな感じの少しエロいニュアンスを織り込んで(笑)

「はじめまして!
あまりにもキレイなんで気絶しちゃいました(笑)
正直に言うとエロい俺ですが、良かったら遊んで下さい!!」

そしたらですね、なんと一週間後にあかねちゃんから返事のメッセージが来たんですよ!!

正直、3日経って返事が来なかったので、俺、完全に諦めてたんですけどね〜。

しかも嬉しい事に、

俺の送ったメッセージのエロい部分にあかねちゃんってば、反応して来たんですよ。

「エロいってどれだけエロいんです??
期待しちゃってもいいのかな♪」

どうです、こんな美人でエロい人妻…。

もう遠慮なく期待しちゃってください!!って感じです(笑)

エロい人妻のあかねちゃんと新潟駅で待ち合わせ

そんな事で俺とエロい人妻のあかねちゃん、

JR新潟駅の万代口改札口近くで待ち合わせをする事に。

JRのホームの方から人混みが改札に向かって雪崩れ込んで来ました。

その中にひときわ目立つ超絶美人が一人。

そうです、俺が待ち合わせをしているあかねちゃんです。

マジであかねちゃん、人混みの中で目立ってましたね〜。

すれ違う男なんか、みんな「おっ!」って感じで目で追ってましたし。

そんな美人人妻のあかねちゃんとこれからチョメチョメが出来るかと思うと、

もう俺のチンポは暴走寸前です(笑)

本当は俺としてはすぐにラブホに向かいたかったんです。

でも、あかねちゃん、少しお酒が入ってからの方がいいって言います。

という事で俺とあかねちゃんは万代口近くにあるカフェ、パンとカフェシエールに入ります。

面と向かってあかねちゃんと話していると、マジでその美人さに圧倒されそうでした。

「あかねちゃん、ホント、美人だね。
なんか旦那さんが羨ましい〜」

俺がそう言うと、あかねちゃん、意味ありげにこう言ってました。

「旦那とはほとんど仮面だよ〜。
もう生活費だけ稼いで来てくれればそれで良いって感じ」

「マジで?
だから出会い系で遊んでるの?」

「フフフ、まあね〜」

「ひょっとしてあかねちゃんって、セフレいる?」

「セフレ?
うん、いる時といない時があるかな」

「じゃ、今は?」

「今は… うん、いるかいなかい良く分かんないって感じだね」

「あのさ、俺があかねちゃんのセフレになるってあり得る?」

「それは今日のこの後次第?」

マジか…。あかねちゃん、この後俺とセックスする前提でいるぜ…。

こうなると僕はもう居ても立ってもいられません(笑)

「ね、あかねちゃん、行こ!
もうガマン出来ない!!」

俺は気がつくとあかねちゃんの手を取って、タクシーに乗り込みました。

向かった先はもちろん、ラブホです。

ラブホテルで

タクシーに乗る事5分あまり、

俺たちは新潟バイパス近くのホテル エンペラーにチェックインしました。

ラブホの部屋に入って、お互いに見つめ合いながら濃厚なキスをして行きます。

ホテルの部屋へ

キスをしながら俺はあかねちゃんに万歳をさせて、カットソーを脱がしてしまいました。

その勢いでブラジャーを外して、

そしてパンティも脱がして俺たちは倒れ込むようにベッドの上に。

俺があかねちゃんのオッパイ、オマンコを愛撫していくと、

彼女はすぐに反応するようになりました。

「あかねちゃんってどこが性感帯?」

「ううん、首筋あたりにキスされながら、オマンコいじられるのが好き」

あかねちゃん、そう言ってもっといじれと言わんばかりに俺の手をオマンコに当てがいました。

「おお、もうこんなに…」

「でしょ?アタシ、感じやすいの。
アァァン、そこぉ、気持ちいい〜」

俺がオマンコの入り口とか奥と指でグチュグチュするたびに、

奥からマン汁がジュワッと溢れて来ます。

「オチンチン、硬くなってるね…」

そう言うとあかねちゃんは俺のオチンチンをカプっとくわえてくれたのでした。

長い髪をかきあげながら

「んん〜」

と言ってフェラチオをするあかねちゃん。

マジで色っぽいですわ〜。

「気持ちいい!!」

俺が絶叫すると、それを見てニヤニヤと小悪魔的に笑うあかねちゃん。

すると彼女は口からたっぷりの唾をチンポの先に垂らして、手コキもしてくれたんです。

「あ、あかねちゃん、もうダメぇ。
俺、ガマン出来ない。挿れていい?」

「いいよぉ、アタシももうそろそろ限界。」

あかねちゃん、ベッドの上で仰向けになって、両足を開いて見せました。

なんかそのカラダを俺に好きなようにしてと言わんばかりの格好です。

俺はあかねちゃんの腰を掴んで、チンポをオマンコの中に挿入したんです。

俺の十分すぎる愛撫と、

感じ過ぎるあかねちゃんの体質のおかげで

オマンコの中はヤバいくらいにグチョグチョになっていました。

チンポを動かすたびに、オマンコからペチャペチャと音がしたくらいです。

「どう?気持ちいい?」

「うん、すごく気持ちいい、ねぇ、もっとオマンコ突いてぇ」

俺はあかねちゃんの言葉のとおり、彼女のオマンコを激しく突いたんです。

「逝きそう、アッ、アァァン、アッ、そこ気持ちいい〜」

あかねちゃんはカラダをのけ反らしてピクピクとしていました。

その逝った顔がマジでエロいんです。

そしてオレも間もなくして、あかねちゃんのお腹の上に精液をドボドボと出しまくりました。

ティッシュで俺のチンチンを拭き拭きしてくれるあかねちゃん。

「一杯出たね〜」

と言って、最後はしゃぶってチンポをキレイにしてくれました。

こんなに美人の人妻がマジでこんなにエロいとは…。

「ね?あかねちゃん、俺、セフレ合格?」

「うふふ、どしよっかな〜」

意味ありげに笑うあかねちゃん。

結局、この日はセフレになってくれるとか、返事はもらえずじまい。

家に帰ってから、

ひょっとしてあかねちゃんとはスポットだったのか〜と少し残念に思ってたんです。

次の日朝起きるとLINEにメッセージが・・・

でも、次の日、朝起きてからスマホを見ていたら、あかねちゃんからLINEが来てました。

「ね?今日もしない??」

俺、新潟でも一、二とも言える超絶美人の人妻をセフレに出来たようです。

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